雑誌付録SIMでお得に格安simデビュー

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雑誌付録のsimはデジモノステーションだけじゃない。他にも見つけたので紹介しておきます。いずれもお得に格安simをスタートできます。

480円でスグわかるSIMフリー&格安スマホ

特別付録としてDMMモバイルをお得に始められる申し込みパッケージが付いています。
パッケージから申し込めるのは音声通話機能付きのSIMで、データ専用とSMS付きSIMは対象外。
特典として初期費用0円と5分かけ放題オプションの利用料が2ヶ月分無料になります。

DMMモバイルのエントリーパッケージをAmazonで購入すると540円します。
ムック本は518円です。
ムック本から申し込むと5分かけ放題オプション分だけお得になります。
オプションを申し込まない場合は特に差はないですね。

有効期限は2018年4月30日(月)まで。

480円でスグわかるSIMフリー&格安スマホ

格安スマホなう 楽天モバイル編

540円の本「格安スマホなう 楽天モバイル編」に、楽天モバイルをお得にはじめられる申し込みコードが付録でついています。
コードを利用して申し込むと月額基本料が3ヶ月無料になります。
端末セットで申し込む場合は、富士通のarrowsM03が本誌だけの限定特別価格で購入できます。価格はエントリーと端末申込時に確認できる。

対象は10GBまでのプランでSIMの種類は何でもいい。

コードの有効期限は2018年3月31日まで。

格安スマホなう 楽天モバイル編

SIMフリー完全ガイド

734円の雑誌「SIMフリー完全ガイド」にマイネオがお得に使える割り引きコードが付いています。Kindle版もありますがこちらはコードは付いていません。
コードで申し込むとSIMが後日送られてきます。

ドコモプラン、auプランどちらも対象でSIMタイプも何でもOKです。
初期費用が0円になって3ヶ月間2GBの容量がプレゼントされます。
また他のキャンペーンとも併用できます。

コードの有効期限は2017年10月31日まで。

SIMフリー完全ガイド

MONOQLO 2016年 12月号(終了)

680円の雑誌「MONOQLO 12月号」に特別付録として500MB分のIIJmioプリペイドSIMがついています。正確にはSIMカードは後日発送となり申し込むためのコードが付いている形です。

付録のSIMは使い切りの他、事務手数料無しで月額契約に移行することができ、移行したばあい半年間3GBの容量が増加されるという特典付きです。

発売は2016年10月19日で現在Amazonでは予約注文を受け付けています。IIJmioのデータ専用パッケージがAmazonで900円+送料390円(確認時)なので、付録からの方が少し安く始められますね。付録からだと容量の増額もあるのでお得といえますが、付録はデータ専用SIMとなります。

【お申し込み締切日】2016年12月31日

MONOQLO 2016年12月号

家電批評 2016年 09月号(終了)

680円の雑誌、「家電批評」の2016年9月号に楽天モバイルをお得にはじめられる割引コードが付いています。コード経由で申し込むと後日SIMカードが送られてきます。

音声通話SIMが対象でベーシックプランは6ヶ月間、その他のコースは3ヶ月間の月額基本料が無料になります。途中でプランの変更も可能。申込期限は2016年10月31日までです。

音声SIMは12ヶ月間の最低利用期間があるので、12ヶ月以内に解約やSIMの種類を変更すると9800円の違約金が発生します。

楽天モバイルは初月無料がデフォルトなので、付録の無料期間はこれを含めたものだと思われます。初月分は月末から利用開始すると損になります。月始めから利用開始できるように申し込むといいでしょう。

家電批評 2016年 09月号 [雑誌]

MonoMax(モノマックス) 2016年 08 月号(終了)

2016年7月9日(土)発売の雑誌MonoMax8月号(定価850円)に、U-mobileのエントリーコード付きカードが付録として付いています。

このエントリーコードから申し込むと登録事務手数料(3000円)と月額利用料が最大2ヶ月無料になります。

対象は音声機能付きの「通話プラス」プランで、受付期間は2016年7月9日(土)〜2016年9月30日(金)までとなります。

u-mobile20160708

利用日が月末近くだと1ヶ月ちょっとしか無料になりません。申し込むなら月末に申し込んで月はじめから使いはじめるのがいいでしょう。

6月で申し込みが停止された「LTE使い放題」プランも対象になっています。こちらはもうサービスの向上が見込めなさそうなので、申し込むなら他のプランにした方がよさそうです。

通話プランが対象なので最低利用期間があります。6ヶ月以内に解約すると9500円。7ヶ月から12ヶ月以内だと3500円の解約手数料がかかります。

MonoMax(モノマックス) 2016年 08 月号 [雑誌]

週刊SPA!(スパ)2016年5/3・10合併号

430円の雑誌なんですが無料で500MB使えるSIMカードが購入者全員貰えます。SIMカード自体は入っていなく、ネットでエントリーコードを入力して申し込むとSIMカードが送られてきます。

SIMカードはIIJmioのBIC SIMで家電批評4月号に付録として付いていたものと同じみたいです。500MB無料で使えるプリペイドプランか、初期手数料無料の月額プランから選択できるようになっています。

月額プランだと音声SIMやSMS機能付きSIMも選べて無料wi-fiサービスも使えます。プリペイドの500MBは3ヶ月間の有効期限となっていて、使いきっても月額プランへ移行するかチャージすることで継続利用することができます。

また他にもはなまるうどんで使える「盛り増量クーポン」や「天ぷら1品無料クーポン」も付いていて買って損はないと思います。

2017年4月まで

SPA!(スパ!) 2016年 5/10 号 [雑誌]

家電批評4月号(終了)

3月3日発売の雑誌「家電批評4月号」680円に特別付録としてプランを選べる特別SIMスターターコードが付いています。

初期手数料0円で500MB分無料のプリペイドか、初期費用0円の月額契約プランを選べます。月額契約プランはデータ専用、SMS機能付き、音声通話機能付きから選択可能。
特別小冊子「まるごとわかる! 家電批評×付録SIMの使い方」が付属しているので初心者も安心。

SIMカードは後日発送。有効期限の記載はなし、多分雑誌内には書いてあると思います。

IIJmioが提供するBIG SIMなので料金プランはIIJmioと同じですね。BIC SIMだと空港や駅、コーヒーショップなどで使えるWi 2 300というwi-fiサービスが特典として使えるみたいです。(月額プランの場合)

AmazonでIIJmioのエントリーパッケージが324円からありますが、500MB分使えて月額プランへ移行もできるので初めて格安SIMを試すのにうってつけですね。

申込期間:2016年5月31日まで

家電批評 2016年 04 月号【特別SIMのスターターコード付き! 】 [雑誌]

初めての格安simかんたんスタートガイド(終了)

こちらは特別付録としてNifMoのオリジナルプレミアムカードが付いています。初期費用無料+月の通信費最大2ヶ月分が無料になるみたいです。プレミアムカードの利用期限は2016年7月末まで。

NifMoはniftyが運営するMVNOでバリュープログラムというものがあり、専用アプリ経由でショッピングやアプリのダウンロードをすることで、月額料金を自力で安くすることができるという面白いサービスがあります。

注意点として通話プランだと半年以内に解約すると8000円の違約金が発生すること。無料の2ヶ月だけのつもりならデータプランにしておいたほうがいいですね。

無料期間で解約する場合は、Amazonのカスターレビューによると2週間くらい前に手続きしたほうがいいみたいです。

データ通信10GBプランで契約した場合。

2800円✕2ヶ月+初期手数料3000円=8600円
8600円−雑誌代1080円=7520円お得

利用期限:2017年3月31日まで

はじめての格安 SIM かんたんスタートガイド ([実用品])